クリスマスカードに添える聖書箇所

クリスマスカードに聖書箇所を加えることで、他のカードとは一味違ったものになります!

以下のクリスマスに関する聖書箇所を使って、オリジナルのクリスマス メッセージに追加したりして、受け取る人の心に残るクリスマスカードを渡しませんか?

今日はそんなカードに添えられる聖書箇所をいくつか紹介します!

クリスマスカードに添えるお勧め聖書箇所

(イザヤ9章6節)

ひとりのみどりごが、私たちのために生まれる。ひとりの男の子が、私たちに与えられる。主権はその肩にあり、その名は「不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君」と呼ばれる。

(イザヤ7章14節)
それゆえ、主みずから、あなたがたに一つのしるしを与えられる。見よ。処女がみごもっている。そして男の子を産み、その名を『インマヌエル』と名づける。
 
(ルカ2章11節−12節)
きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。 あなたがたは、布にくるまって飼葉おけに寝ておられるみどりごを見つけます。これが、あなたがたのためのしるしです。」
 
(マタイ2章11節)
その星を見て、彼らはこの上もなく喜んだ。
 
(ヨハネ3章16節)
神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。
(ローマ6章23節)
罪から来る報酬は死です。しかし、神の下さる賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。
 
(ヤコブ1章27節)
父なる神の御前できよく汚れのない宗教は、孤児や、やもめたちが困っているときに世話をし、この世から自分をきよく守ることです。
 
(ローマ15章13節)
父なる神の御前できよく汚れのない宗教は、孤児や、やもめたちが困っているときに世話をし、この世から自分をきよく守ることです。
 

(1テサロニケ 5章16節-18節)
いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。

(ルカ 2章14節)
いと高きところでは、神に栄光があるように、地の上では、み心にかなう人々に平和があるように。

(イザヤ書 43章4節)
あなたはわが目に尊く、重んぜられるもの、わたしはあなたを愛するがゆえに、あなたの代りに人を与え、あなたの命の代りに民を与える。

 

(テトス2章11節−13節)
というのは、すべての人を救う神の恵みが現れ、 私たちに、不敬虔とこの世の欲とを捨て、この時代にあって、慎み深く、正しく、敬虔に生活し、 祝福された望み、すなわち、大いなる神であり私たちの救い主であるキリスト・イエスの栄光ある現れを待ち望むようにと教えさとしたからです。
 

(イザヤ 42章3節)
また傷ついた葦を折ることなく、ほのぐらい灯心を消すことなく、真実をもって道をしめす。

(コリント人への第一の手紙 13章13節)
このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である。

(ピリピ人への手紙 3章13節-14節)
すなわち、後のものを忘れ、前のものに向かってからだを伸ばしつつ、目標を目ざして走り、キリスト・イエスにおいて上に召して下さる神の賞与を得ようと努めているのである。

 (ルカによる福音書 19章9節)
きょう、救がこの家にきた。

いかがでしたか?

このクリスマス、カードに一言添えてみませんか?

他にも良い聖書箇所があったらコメントかメッセージに書き込んでくださいね!

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